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追録6-No.2462書状旧記雑録暫定版・確認中

鳴物に関する報告を承知し別紙を控えたと返答する

天明六年閏十月晦日/原整理番号 2462/整理ID 2462

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津久金ら五名の家老は、中陰明けの鳴物の取扱いについての二階堂行旦の報告を承知し、添付された別紙を控え置いたと返答する。

登場人物

島津久金、喜入安房、川上頼母、島津仲、宮之原主膳、二階堂行旦

宛先

二階堂行旦(二階堂主計)

キーワード

島津久金、家老連署、二階堂行旦、鳴物、返書、別紙、控え

冊子頁

886~887頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf