追録6-No.2434伺書旧記雑録暫定版・確認中
家治の出棺時に葬送路へ出て見送ることを伺う
天明六年九月十八日~二十六日/原整理番号 2434/整理ID 2434
確認度高
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概要
重豪は由緒ある間柄を理由に、家治の出棺の際、葬送路へ出て見送りたいと伺う。九月十八日付の伺書を留守居本城源七郎から御葬送掛牧野越中守へ提出し、二十六日に『この儀には及ばない』との付紙回答を受けた。
登場人物
島津重豪、徳川家治、牧野越中守、本城源七郎
宛先
幕府御葬送掛
キーワード
島津重豪、徳川家治、出棺、葬送、見送り、牧野越中守、本城源七郎、伺書、付紙、九月二十六日
冊子頁
879頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf