追録6-No.2429伺書旧記雑録暫定版・確認中
喪中の御三家らにならい登城して家斉の機嫌を伺うことを申請する
天明六年九月十三日~十五日/原整理番号 2429/整理ID 2429
確認度高
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概要
重豪は、喪中に御三家や松平加賀守が登城して家斉の機嫌を伺う際、越前守の先例と在府中の伊予守の扱いを踏まえ、自身も同席相当の由緒をもって登城し機嫌を伺いたいと申請する。九月十三日に提出し、十五日に許可の付紙を受けた。
登場人物
島津重豪、徳川家斉、松平加賀守、松平越前守、松平伊予守、松平康福、本城源七郎
宛先
江戸幕府
キーワード
島津重豪、徳川家斉、喪中、御三家、松平加賀守、松平越前守、松平伊予守、登城、機嫌伺い、先例、許可
冊子頁
877頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf