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追録6-No.2420伺書旧記雑録暫定版・確認中

将軍の風気平癒祈禱と札・肴の献上を伺う

天明六年九月四日/原整理番号 2420/整理ID 2420

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重豪は将軍の風気に際し、山王社で平癒祈禱を行い、御札守と箱肴一種を献上したいと伺う。幕府は祈禱は差し支えないが軽く取り計らい、御札・肴の献上は不要と回答した。書付は御用番松平康福の取次へ留守居本城源七郎が提出した。

登場人物

島津重豪、徳川家治、松平康福(周防守)、本城源七郎

宛先

江戸幕府

キーワード

島津重豪、徳川家治、風気、山王社、祈禱、御札守、箱肴、献上、松平康福、本城源七郎、伺書

冊子頁

874頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf