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追録6-No.2418達書旧記雑録暫定版・確認中

又三郎元服時の内証献上と女中への差上物を定める

天明六年八月/原整理番号 2418/整理ID 2418

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

幕府は、元服時の内証からの献上を二種一荷と鯛一折とし、女使を通じて差し上げるよう定める。御縁女への差上物は大奥老女に伺わせ、種姫・蓮光院への内証からの差上物は不要とする。

登場人物

島津重豪、又三郎(忠厚)、種姫、蓮光院、大奥老女

宛先

松平薩摩守(島津重豪)

キーワード

島津重豪、又三郎、忠厚、元服、二種一荷、鯛一折、女使、御縁女、種姫、蓮光院、大奥老女、幕府指図書

冊子頁

873頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf