追録6-No.2411達書旧記雑録暫定版・確認中
富之進に忌五十日・服十三月と書付提出を命じる
天明六年八月四日/原整理番号 2411/整理ID 2411
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
幕府は島津富之進に、奥平大膳大夫が死去した日から忌五十日・服十三か月に服し、その忌服を書き付けて提出するよう命じる。正文は右筆所にあると記す。
登場人物
島津富之進(昌高)、奥平大膳大夫
宛先
島津富之進(昌高)
キーワード
島津富之進、島津昌高、奥平大膳大夫、幕府指図書、忌五十日、服十三月、忌服書付、右筆所
冊子頁
871頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf