追録6-No.2410覚書旧記雑録暫定版・確認中
島津昌高の忌五十日・服十三月を定める
天明六年八月四日/原整理番号 2410/整理ID 2410
確認度高
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概要
奥平大膳大夫の死去により、島津富之進の忌を八月三日から九月二十三日までの五十日、服を同年八月から翌年八月までの十三か月と定める。八月四日、御用番水野忠友が留守居渋谷五郎右衛門を呼び出し、御用人鈴木重蔵を通じて書付を渡した。
登場人物
島津富之進(昌高)、奥平大膳大夫、水野忠友(出羽守)、渋谷五郎右衛門、鈴木重蔵
宛先
島津富之進(昌高)
キーワード
島津富之進、島津昌高、奥平大膳大夫、水野忠友、渋谷五郎右衛門、鈴木重蔵、忌五十日、服十三月、忌服覚書
冊子頁
871頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf