追録6-No.2408届書旧記雑録暫定版・確認中
次男富之進を奥平大膳大夫家の急養子とする願いを届ける
天明六年八月二日/原整理番号 2408/整理ID 2408
確認度高
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概要
重豪は、病気が重い奥平大膳大夫に男子がなく妾腹の娘がいるため、次男島津富之進を急養子にしたいとの願いを承知した旨を届ける。奥平家の願書と重豪の届書は御用番水野忠友へ提出され、奥平家の願書は親類木多忠典の名義で出された。
登場人物
島津重豪、島津富之進(昌高)、奥平大膳大夫、水野忠友(出羽守)、土方雄貞(宇源太)、木多忠典(中務大輔)
宛先
江戸幕府
キーワード
島津重豪、島津富之進、島津昌高、奥平大膳大夫、急養子、養子願、水野忠友、土方雄貞、木多忠典、届書
冊子頁
870頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf