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追録6-No.2406記事旧記雑録暫定版・確認中

斉宣が将軍家治・世子家斉に初御目見し献上する

天明六年七月二十八日/原整理番号 2406/整理ID 2406

確認度高
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概要

世子島津斉宣は七月二十八日に登城し、白書院で将軍徳川家治と世子徳川家斉に初めて御目見した。家治へ太刀一腰・縮緬十巻・白銀二十枚・馬一匹、家斉へ太刀一腰・白銀二十枚・馬一匹を献上し、重豪も斉宣の初御目見の恩を謝して献上した。

登場人物

島津斉宣、徳川家治、徳川家斉、島津重豪

宛先

江戸幕府

キーワード

島津斉宣、徳川家治、徳川家斉、島津重豪、初御目見、白書院、太刀、縮緬、白銀、馬、献上

冊子頁

870頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf