追録6-No.2405記事旧記雑録暫定版・確認中
斉宣が父重豪に随って将軍・世子へ初御目見する
天明六年七月二十七日~二十八日/原整理番号 2405/整理ID 2405
確認度高
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概要
斉宣は七月二十七日に老中奉書を受け、翌二十八日に父重豪に随って登城し、白書院で将軍家治と世子家斉へ初御目見した。家治へ太刀一腰・白銀二十枚・緞子十巻・馬一匹、家斉へ太刀一腰・白銀二十枚・馬一匹を献上し、初御目見の恩を謝した。
登場人物
島津斉宣(又三郎忠堯)、島津重豪、徳川家治、徳川家斉
宛先
江戸幕府
キーワード
島津斉宣、又三郎忠堯、島津重豪、徳川家治、徳川家斉、白書院、初御目見、太刀、白銀、緞子、馬
冊子頁
870頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf