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追録6-No.2404-1書状旧記雑録暫定版・確認中

又三郎忠堯の初御目見と上意に謝礼を述べる

天明六年七月二十八日/原整理番号 2404の1/整理ID 2404-1

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

重豪は又三郎忠堯を同道して登城し、大廊下休息所で初御目見を命じられて懇ろな上意を受け、再び召し出されて慰めの言葉を賜り、さらに家来まで御目見を許されたことを重ねてありがたく思うとして、自身と又三郎が同様に御礼を申し上げる。

登場人物

島津重豪、又三郎忠堯、徳川家治

宛先

江戸幕府

キーワード

島津重豪、又三郎忠堯、登城、大廊下休息所、初御目見、上意、再召出、家来御目見、御礼

冊子頁

870頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf