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追録6-No.2402書状旧記雑録暫定版・確認中

家来一人を伴う御目見登城命令を承諾する

天明六年七月二十七日/原整理番号 2402/整理ID 2402

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重豪は、家来一人の御目見が仰せ付けられ、その者を召し連れるよう命じられたことを了承する。前後資料から、この家来は又三郎忠堯を指す。

登場人物

島津重豪、又三郎忠堯、松平康福、田沼意次、牧野貞長、水野忠友

宛先

松平康福・田沼意次・牧野貞長・水野忠友

キーワード

島津重豪、又三郎忠堯、家来、御目見、召連、登城、請書、老中

冊子頁

869頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf