追録6-No.2375御内書旧記雑録暫定版・確認中
端午祝儀の帷子・単物の到来を喜ぶ
天明六年五月二日/原整理番号 2375/整理ID 2375
確認度高
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概要
徳川家治は、端午の祝儀として帷子と単物が到来したことを喜び、詳しくは田沼主殿頭が述べると重豪へ伝える。天明六年五月二日付。
登場人物
徳川家治、島津重豪(薩摩中将)、田沼意知(主殿頭)
宛先
薩摩中将殿
キーワード
徳川家治、島津重豪、端午、祝儀、帷子、単物、田沼意知、御内書
冊子頁
860頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf