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追録6-No.2371届書旧記雑録暫定版・確認中

島津忠持が薩摩国への往来を先例どおり願い出る

天明六年四月/原整理番号 2371/整理ID 2371

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

忠持は、先祖以来、用事の際にはその都度伺わず松平薩摩守の国元へ赴くことを許されてきたため、家督した自分にも先例どおり薩摩国への往来を認めるよう願い出る。

登場人物

島津忠持(淡路守)、島津重豪(松平薩摩守)

宛先

幕府

キーワード

島津忠持、島津重豪、淡路守、家督、薩摩国、国元、往来、先例

冊子頁

859頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf