追録6-No.2370伺書旧記雑録暫定版・確認中
島津忠持の薩摩国往来を先例どおり認めるよう伺う
天明六年四月二十五日/原整理番号 2370/整理ID 2370
確認度高
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概要
重豪は、島津淡路守家では先祖以来、薩摩国に用事がある際はその都度伺わずに往来してきたため、家督した忠持にも先例どおり扱うよう願い出る。
登場人物
島津重豪(松平薩摩守)、島津忠持(淡路守)
宛先
幕府
キーワード
島津重豪、島津忠持、淡路守、家督、薩摩国、国元、往来、先例、伺書
冊子頁
859頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf