追録6-No.2369書状旧記雑録暫定版・確認中
重豪の差控不要の裁許に病中の本人に代わって礼を述べる
天明六年四月十五日/原整理番号 2369/整理ID 2369
確認度高
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概要
佐土原城主島津忠持は、重豪の幸橋御門内屋敷長屋焼失に伴う差控の伺いに対し、差控不要との裁許を受けたことを謝す。重豪が病中であるため、自ら代わって御礼を申し上げる。
登場人物
島津忠持(淡路守)、島津重豪(松平薩摩守)
宛先
幕府
キーワード
島津忠持、島津重豪、佐土原城主、幸橋御門、屋敷、長屋、焼失、差控、病中、御礼
冊子頁
859頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf