← 検索結果へ戻る
追録6-No.2368伺書旧記雑録暫定版・確認中

幸橋御門内屋敷の長屋焼失に伴う差控の要否を伺う

天明六年四月十四日/原整理番号 2368/整理ID 2368

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重豪は、幸橋御門内の自邸西側にある表長屋が当日焼失したため、差控の要否を伺った。留守居の渋谷五郎右衛門が御用番水野忠友へ提出し、差控には及ばない旨が、同夜に御用人五十川武左衛門を通じて口頭で伝えられた。

登場人物

島津重豪(松平薩摩守)、水野忠友(出羽守)、渋谷五郎右衛門、五十川武左衛門

宛先

水野忠友(出羽守)

キーワード

島津重豪、幸橋御門、屋敷、表長屋、焼失、差控、水野忠友、渋谷五郎右衛門、五十川武左衛門、口達

冊子頁

859頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf