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追録6-No.2358伺書旧記雑録暫定版・確認中

持病のため夏秋にも足袋を用いたいと伺う

天明六年三月二十三日/原整理番号 2358/整理ID 2358

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

重豪は、持病が発して下半身の冷えと関節の症状があるため、その年の夏から秋にも足袋を用いたいと願い出る。御附紙は足袋の使用を許す。

登場人物

島津重豪

宛先

幕府老中

キーワード

島津重豪、持病、下冷、関節、夏秋、足袋、着用許可、御附紙

冊子頁

856頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf