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追録6-No.2350伺書旧記雑録暫定版・確認中

年賀祝儀として鮮鯛一折を献上したいと伺う

天明六年二月二十九日/原整理番号 2350/整理ID 2350

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重豪は、御年賀の祝儀として献上品を差し上げたいと伺う。御附紙は、鮮鯛一折を表向から差し上げてよいと回答する。留守居が翌三月朔日に御用番方へ提出した経緯を朱書する。

登場人物

島津重豪(松平薩摩守)、牧野貞長(越中守)、渋谷五郎右衛門

宛先

幕府老中

キーワード

島津重豪、牧野貞長、渋谷五郎右衛門、年賀、祝儀、献上、鮮鯛一折、御附紙、伺書

冊子頁

853頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf