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追録6-No.2336書状旧記雑録暫定版・確認中

若菜の祝儀として献上された鯛一折を披露したと知らせる

天明六年正月七日/原整理番号 2336/整理ID 2336

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

鳥居忠意は、重豪が若菜の祝儀として献上した鯛一折を披露したと知らせ、その手配を謝意とともに伝える。天明六年正月七日付。

登場人物

鳥居忠意(丹波守)、島津重豪(薩摩守)

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

鳥居忠意、島津重豪、若菜、祝儀、鯛一折、献上、披露

冊子頁

849頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf