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追録6-No.2334覚書旧記雑録暫定版・確認中

頼朝分骨の遊城院移座と関連文書の保存を記録する

天明六年十二月(日未記)/原整理番号 2334/整理ID 2334

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

日光山の三昧堂に安置されていた頼朝の分骨を、重豪の意向により遊城院境内へ移した経緯を記す。歴代の掛物等を納め、以後の取扱いを定め、遊城院と日光役院の書付草案二通を記録所へ保存するよう命じる。

登場人物

家老座、島津重豪、源頼朝、遊城院、後延法親王

宛先

御記録奉行

キーワード

家老座、島津重豪、源頼朝、分骨、遊城院、日光山、三昧堂、御記録奉行

冊子頁

848~849頁

読込量

中

面白さ

★★★★★

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf