追録6-No.2333覚書旧記雑録暫定版・確認中
虚空蔵尊像の新調・開眼・内道場安置を記録する
天明六年十二月十日/原整理番号 2333/整理ID 2333
確認度中
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概要
重豪の内意により、輪王寺門主後延法親王の内道場へ安置する虚空蔵尊像を山下佐平次が彫刻した。遊城院を通じて上野へ納め、門主が開眼し、長日の祈祷を行う。経緯と契約文書を記録所に保存するよう命じる。
登場人物
家老座、島津重豪、輪王寺後延法親王、遊城院、佛師山下佐平次
宛先
御記録奉行
キーワード
家老座、島津重豪、虚空蔵尊像、後延法親王、山下佐平次、開眼、内道場、御記録奉行
冊子頁
848頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf