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追録6-No.2298書状旧記雑録暫定版・確認中

琉球国王からの厄年守札と願文の進上を伝える

天明五年十一月十五日/原整理番号 2298/整理ID 2298

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

宮之原通直は、琉球国王からの書を受けたと記し、太守の厄年に際して守札数巻と願文を進上するため江戸で披露するよう伝える。天明五年十一月十五日付で讃谷山王子・三司官に宛てる。

登場人物

宮之原通直(主膳)、琉球国王、讃谷山王子、三司官、島津重豪

宛先

讃谷山王子・三司官

キーワード

宮之原通直、琉球国王、太守、厄年、守札、願文、江戸、讃谷山王子、三司官

冊子頁

836~837頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf