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追録6-No.2297伺書旧記雑録暫定版・確認中

塔之沢湯治中の御機嫌伺いと使者・献上の扱いを伺う

天明五年十一月十五日/原整理番号 2297/整理ID 2297

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重豪は相州塔之沢での湯治中、現地へ着いた際や帰府後に御機嫌伺いの使者を出すこと、湯治中の御機嫌伺いと公方様・大納言様への献上の扱いについて伺う。留守居矢野清右衛門が御用番田沼主殿頭へ差し出し、翌十六日に呼び出されて書付を返されたことを付記する。

登場人物

島津重豪(松平薩摩守)、御用番田沼主殿頭、矢野清右衛門

宛先

御用番田沼主殿頭

キーワード

島津重豪、相州塔之沢、湯治、御機嫌伺い、使者、公方様、大納言様、田沼主殿頭、矢野清右衛門

冊子頁

836頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf