追録6-No.2289伺書旧記雑録暫定版・確認中
国許からの献上品が間に合わないため在国品の献上を伺う
天明五年十一月八日/原整理番号 2289/整理ID 2289
確認度中
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概要
重豪は、在国時節に差し上げる干鯛・残魚について、国許からの品が到着しないため、在国にあった品を献上してよいか伺う。十一月八日付の伺書と、留守居矢野清右衛門の呼出し、別の留守居伊木喜兵衛による御取次大竹三左衛門への御用付札提出を記す。
登場人物
島津重豪(松平薩摩守)、矢野清右衛門、伊木喜兵衛、大竹三左衛門
宛先
御用番田沼主殿頭(付札の提出先)
キーワード
島津重豪、在国、干鯛、残魚、献上品、田沼主殿頭、留守居、伊木喜兵衛、御用付札
冊子頁
834頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf