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追録6-No.2261御内書旧記雑録暫定版・確認中

重陽の祝儀として受けた小袖に謝意を伝える

天明五年九月七日/原整理番号 2261/整理ID 2261

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重陽の祝儀として小袖一重が届いたことを喜び、詳細は松平周防守から伝えると記す。天明五年九月七日付の徳川家治御内書で、宛先は薩摩中将殿。

登場人物

徳川家治、松平康福(周防守)、島津重豪(薩摩中将)

宛先

薩摩中将殿

キーワード

徳川家治、島津重豪、薩摩中将、重陽、祝儀、小袖一重、松平周防守、御内書

冊子頁

825~826頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf