追録6-No.2253書状旧記雑録暫定版・確認中
翌朔日五つ半時の登城を重豪に求める
天明五年八月二十九日/原整理番号 2253/整理ID 2253
確認度高
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概要
御用があるため、重豪が翌月朔日の五つ半時に登城するよう求める。天明五年八月二十九日付で、水野出羽守忠友・牧野越中守貞長・田沼主殿頭意次・松平周防守康福が連署し、松平薩摩守殿に宛てる。
登場人物
松平康福、水野忠友、牧野貞長、田沼意次、島津重豪
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
島津重豪、松平薩摩守、登城、翌朔日、五つ半時、御用、老中連署、水野忠友、牧野貞長、田沼意次、松平康福
冊子頁
822~823頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf