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追録6-No.2252記事旧記雑録暫定版・確認中

琉球飢饉を受けた米一万石・金一万両の拝借を記す

天明五年八月二十九日(記事中)/原整理番号 2252/整理ID 2252

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

天明五年八月二十九日、重豪の使者が老中水野出羽守忠友へ米一万石・金一万両の拝借を願い、琉球の飢饉を理由に認められた経緯を記す。本文には同年十一月十九日の「御側詰」に関する追記もあるが、拝借日や返済日と同一視しない。

登場人物

島津重豪、水野忠友(老中)

宛先

該当なし(記事)

キーワード

島津重豪、水野忠友、琉球、飢饉、米一万石、金一万両、拝借、御側詰

冊子頁

822頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf