追録6-No.2245書状旧記雑録暫定版・確認中
八朔祝儀の太刀一腰・馬代黄金十両献上を伝える
天明五年八月四日/原整理番号 2245/整理ID 2245
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
鳥居丹波守忠意は、重豪が八朔の祝儀として使者を立て、太刀一腰と馬代の黄金十両を献じたことが披露されたと伝える。天明五年八月四日付で、末尾は「松平薩摩守殿」宛である。
登場人物
鳥居忠意、島津重豪
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
鳥居忠意、島津重豪、松平薩摩守、八朔、祝儀、使者、太刀一腰、馬代、黄金十両、披露
冊子頁
819頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf