追録6-No.2244書状旧記雑録暫定版・確認中
八朔祝儀の太刀一腰・馬代黄金十両献上を披露する
天明五年八月四日/原整理番号 2244/整理ID 2244
確認度高
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概要
重豪が八朔の祝儀として使者を立て、太刀一腰と馬代の黄金十両を献じた件を披露し、よい仕合であると伝える。天明五年八月四日付で、水野忠友・牧野貞長・田沼意次・松平康福の四名が判を据え、「松平薩摩守殿」と宛てる。
登場人物
松平康福、水野忠友、牧野貞長、田沼意次、島津重豪
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
島津重豪、松平薩摩守、八朔、祝儀、使者、太刀一腰、馬代、黄金十両、披露、老中連署、水野忠友、牧野貞長、田沼意次、松平康福
冊子頁
819頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf