追録6-No.2237書状旧記雑録暫定版・確認中
生見玉祝儀の黄金十両献上を披露し重豪に伝える
天明五年七月六日/原整理番号 2237/整理ID 2237
確認度高
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概要
重豪の生見玉の祝儀として黄金十両を献じた件は披露され、よい仕合であると伝える。朱書は天明五年七月六日で、水野出羽守忠友・牧野越中守貞長・田沼主殿頭意次・松平周防守康福の四名が判を据える。
登場人物
松平康福、水野忠友、牧野貞長、田沼意次、島津重豪
宛先
島津重豪宛(本文に宛所記載なし)
キーワード
島津重豪、生見玉、祝儀、黄金十両、披露、老中連署、水野忠友、牧野貞長、田沼意次、松平康福
冊子頁
817頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf