追録6-No.2205書状旧記雑録暫定版・確認中
翌日五半時に登城して帰国暇の礼を述べるよう告げる
天明五年四月十八日/原整理番号 2205/整理ID 2205
確認度高
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概要
四月十八日付の老中四名の連署状。松平薩摩守へ、翌日五半時に登城し、帰国の暇を賜った礼を申し上げるよう命じる。署名は水野出羽守、牧野越中守、田沼主殿頭、松平周防守の順。No2204の記事に記す老中奉書の具体文面にあたる。
登場人物
水野忠友(出羽守)、牧野貞長(越中守)、田沼意次(主殿頭)、松平康福(周防守)、島津重豪(松平薩摩守)
宛先
松平薩摩守殿(島津重豪)
キーワード
水野忠友、牧野貞長、田沼意次、松平康福、島津重豪、四月十八日、翌日五半時、登城、帰国暇、謝恩、老中連署
冊子頁
804~805頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf