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追録6-No.2195-7式次第旧記雑録暫定版・確認中

二月二十七日の能組と御跡の曲目・配役を記す

天明五年二月二十七日/原整理番号 2195の7/整理ID 2195-7

確認度中
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概要

二月二十七日の能組。翁・三番叟に続き、弓八幡を観世太夫、羽衣を宝生太夫、祝言岩松を十太夫と記す。御跡として末廣かりを彌太夫、是界を金剛太夫、祝言金札を源五郎とする曲目を列記する。各曲の下に配役・囃子方の名を併記する。

登場人物

観世太夫、宝生太夫、十太夫、彌太夫、金剛太夫、源五郎、仁右衛門、萬作、久右衛門、茂右衛門、才次郎、權平(ほか細字配役・囃子方は原表)

宛先

能組(個別宛所なし)

キーワード

観世太夫、宝生太夫、十太夫、彌太夫、金剛太夫、源五郎、仁右衛門、萬作、久右衛門、茂右衛門、才次郎、權平(ほか細字配役・囃子方は原表)、将軍転任、右大臣、祝儀、招請、能組、曲目、配役

冊子頁

793頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf