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追録6-No.2180記事旧記雑録暫定版・確認中

重豪の年始・五節供・八朔と月次の御礼席を定める

天明四年十二月二十八日(記事)/原整理番号 2180/整理ID 2180

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

十二月二十八日、重豪が例年どおり登城して歳末の賀を述べた後、白書院黒鷲杉戸前に老中が列座し、田沼主殿頭意次から命が伝えられたと記す。以後の慶礼は歳首・五節供・八朔を白書院、月次を黒書院で述べると定められた。重豪公御譜の記事。

登場人物

島津重豪、田沼意次

宛先

記事(特定の宛所なし)

キーワード

島津重豪、田沼意次、歳末、登城、老中、田沼意次、御礼席、白書院、黒書院、歳首、五節供、八朔、月次

冊子頁

780頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf