追録6-No.2173書状旧記雑録暫定版・確認中
伊達重村からの香奠銀二枚を国許へ送る
天明四年十二月二十六日/原整理番号 2173/整理ID 2173
確認度高
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概要
浄岸院十三回忌の香奠として松平陸奥守から銀二枚が贈られたことを伝える。去る二日に使者を通じて進められ、披露後、使便で送られた旨を承知したので国許へ転送し、報告と取扱いを整えるよう命じる。十二月二十六日付村上静馬申送状。
登場人物
村上範村(静馬)、松平陸奥守伊達重村、浄岸院
宛先
御国元御側御用人衆
キーワード
村上範村(静馬)、松平陸奥守伊達重村、浄岸院、香奠銀、銀二枚、浄岸院、十三回忌、使便、転送
冊子頁
776~777頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf