追録6-No.2172書状旧記雑録暫定版・確認中
転任祝儀の振廻へ来月二十七日晩に赴くと答える
天明四年十二月(前件の二十四日受渡記録)/原整理番号 2172/整理ID 2172
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
転任祝儀の振廻には来月二十七日の晩に赴く旨を松平薩摩守へ伝える幕府老中の答書写し。前件の朱書に、十二月二十四日に牧野越中守が留守居へ書付を渡した経緯が記される。
登場人物
幕府老中、島津重豪(松平薩摩守)
宛先
松平薩摩守
キーワード
幕府老中、島津重豪(松平薩摩守)、転任、祝儀、振廻、来月二十七日、晩、答書写し
冊子頁
776頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf