追録6-No.2171書上旧記雑録暫定版・確認中
二月の支障日と招請書の提出・回答受取を記す
天明四年十二月(文中二十二日・二十四日)/原整理番号 2171/整理ID 2171
確認度高
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概要
二月二日・五日・七日・十一日・十六日を障日として挙げる。朱書は、本城源七郎が書付二通を土方宇源太の用人中村半助へ渡し、御用番の登城前に提出するよう頼んだこと、十二月二十二日に宇源太から御用番代牧野越中守へ提出して受領されたこと、二十四日に牧野が留守居を呼び出して次の書付を渡した経緯を記す。
登場人物
本城源七郎、土方宇源太、中村半助、牧野貞長
宛先
招請日程調整の相手方・幕府側
キーワード
本城源七郎、土方宇源太、中村半助、牧野貞長、二月、障日、書付二通、留守居、提出、御用番代、回答受取
冊子頁
776頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf