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追録6-No.2164書状旧記雑録暫定版・確認中

南林寺造立と唐門寄進への礼を琉球側へ伝える

天明四年十二月十五日/原整理番号 2164/整理ID 2164

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

国王の書状を拝見し、前年の南林寺造立に際し寺家から寄進の願いがあり、御影堂前の唐門寄進を命じられたこと、その礼の趣旨を江戸まで伝え聞いたことを述べる。十二月十五日付宮之原主膳単署書状。

登場人物

宮之原通直(主膳)、琉球国王、読谷山王子、三司官

宛先

読谷山王子・三司官

キーワード

宮之原通直(主膳)、琉球国王、読谷山王子、三司官、南林寺、造立、御影堂、唐門、寄進、御礼、琉球国王

冊子頁

772~773頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf