追録6-No.2163書状旧記雑録暫定版・確認中
幕府拝領物への礼と太守書状の到来を琉球側へ伝える
天明四年十二月十五日/原整理番号 2163/整理ID 2163
確認度高
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概要
琉球国王の書状を拝見し、前年の将軍・大納言からの拝領物への礼として、この夏に迄野里親方が江戸へ継使者を遣わし、奉書が到来したこと、太守の書状も届いたことを伝える。その旨を国王へ伝達するよう求める十二月十五日付家老連署書状。署名は宮之原主膳、二階堂主計、島津仲、島津近江の実名判。
登場人物
島津久起、島津久健、二階堂主計、宮之原主膳、読谷山王子、三司官、琉球国王、島津重豪、迄野里親方
宛先
読谷山王子・三司官
キーワード
島津久起、島津久健、二階堂主計、宮之原主膳、読谷山王子、三司官、琉球国王、島津重豪、迄野里親方、琉球、国王、幕府拝領物、御礼、継使者、江戸、奉書、家老連署
冊子頁
772頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf