追録6-No.2160書状旧記雑録暫定版・確認中
老女等からの香奠を御牌前へ供えるよう求める
天明四年十二月六日(追記十二月三日)/原整理番号 2160/整理ID 2160
確認度中
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概要
浄岸院十三回忌法事に際して御老女その他から別紙どおり香奠が贈られたと関山から申し越されたため、御側御用人の申出に従い御牌前へ供備し、挨拶も整えるよう求める。十二月六日付二階堂主計書状で、十二月三日の追記を伴う。
登場人物
二階堂行旦(主計)、浄岸院、御老女、関山、御側御用人
宛先
島津伊賀久金・喜入安房久福
キーワード
二階堂行旦(主計)、浄岸院、御老女、関山、御側御用人、浄岸院、十三回忌、御老女、香奠、別紙、御牌前、挨拶
冊子頁
771頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf