追録6-No.2157書状旧記雑録暫定版・確認中
尾張中将から追加された香奠銀二枚を別包で送る
天明四年十一月晦日/原整理番号 2157/整理ID 2157
確認度高
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概要
尾張中将から浄岸院法事の香奠として白銀二枚が贈られたことを伝える。他の香奠の荷造りが済んだ後だったため、銀だけを別包にして送るので、一連の取扱いどおり処理するよう頼む。十一月晦日付村上静馬の申送状。
登場人物
村上範村(静馬)、尾張中将徳川治行、浄岸院
宛先
御国元御側御用人衆
キーワード
村上範村(静馬)、尾張中将徳川治行、浄岸院、尾張中将、香奠銀、白銀二枚、別包、浄岸院
冊子頁
770頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf