追録6-No.2153申渡書旧記雑録暫定版・確認中
元服式の名称と幕府への届出を帳面へ記録するよう命じる
天明四年十一月/原整理番号 2153/整理ID 2153
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
中剃・元服を今後は家伝来の元服式と称し、書付にもそのように記すよう命じる。今回の元服について御用番と西丸御老中へ届けた別紙写しの内容を、帳面へ記録するよう御記録奉行へ申し渡す。十一月付、仲の申渡書。
登場人物
島津久健、又三郎、御用番、西丸御老中
宛先
御記録奉行
キーワード
島津久健、又三郎、御用番、西丸御老中、元服、中剃、家伝来、届書写し、記録
冊子頁
769頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(6)768~925頁(天明4~天明7).pdf