追録6-No.2144書状旧記雑録暫定版・確認中
御部屋からの香奠の警護と供備を報告する
天明四年十二月六日/原整理番号 2144/整理ID 2144
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
御部屋からの香奠銀は西丸からの香奠と同じように警護するよう命じ、明姫の女中にも報告したと返信する。法事に際して十二月三日に御牌前へ供え、滞りなく済んだことは主計殿の報告どおりと述べる十二月六日付返書。2143号文書の行間朱書として掲載される。
登場人物
島津久起、島津久健、二階堂行且、宮之原通直、喜入久福、島津久金、明姫
宛先
喜入安房久福・島津伊賀久金(2143への返信)
キーワード
島津久起、島津久健、二階堂行且、宮之原通直、喜入久福、島津久金、明姫、香奠銀、西丸、警護、明姫、御牌前、行間朱書
冊子頁
765頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf