追録6-No.2137書状旧記雑録暫定版・確認中
鷹狩の初鶴雁献上を祝う琉球の進物に礼を述べる
天明四年十月十一日/原整理番号 2137/整理ID 2137
確認度中
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概要
島津重豪が、前年に拝領した鷹で捕らえた鶴・雁の初献上を祝うため、渡嘉敷親方を介して太刀・馬代白銀百両と目録どおりの品が贈られたことに、過分の厚意として礼を述べる天明四年十月十一日付書状。
登場人物
島津重豪、中山王、渡嘉敷親方
宛先
中山王(前件の宛所を承けるとみる)
キーワード
島津重豪、中山王、渡嘉敷親方、鷹、鶴、雁、初献上、太刀、馬代、白銀百両、祝儀
冊子頁
762頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf