追録6-No.2134申渡書旧記雑録暫定版・確認中
中剃・元服を家伝来の元服式と称して記録するよう命じる
天明四年十一月(本文月)/原整理番号 2134/整理ID 2134
確認度高
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概要
今後、中剃・元服のことは『御家御伝来之御元服之御式』と称し、書付等にもそのように記すよう命じる。今回の元服について御用番と西丸御老中へ届けた別紙写しを示し、帳面へ記録するよう御記録奉行へ申し渡す。
登場人物
島津久金、又三郎、御用番、西丸御老中、御記録奉行
宛先
御記録奉行
キーワード
島津久金、中剃、元服、家伝来、御用番、西丸御老中、御記録奉行、届書写し、申渡書
冊子頁
762頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf