追録6-No.2121届書旧記雑録暫定版・確認中
浄岸院十三回忌法事を福昌寺で行う旨を届ける
天明四年九月二十三日/原整理番号 2121/整理ID 2121
確認度高
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概要
島津重豪が、浄岸院の十三回忌法事を十二月五日に国許の福昌寺で執行する旨を届ける。九月二十三日付で、朱書により御用番牧野越中守へ留守居渋谷五郎右衛門を介して提出したことが分かる。
登場人物
島津重豪、浄岸院、牧野貞長、渋谷五郎右衛門
宛先
御用番牧野越中守貞長(渋谷五郎右衛門を介して提出)
キーワード
島津重豪、浄岸院、十三回忌、法事、十二月五日、国許、福昌寺、牧野貞長、渋谷五郎右衛門、届書
冊子頁
753頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf