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追録6-No.212御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家治御内書

明和二年九月七日/原整理番号 212/整理ID 212

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

重陽の祝儀として贈られた小袖一重が到来したことを喜び、詳しいことは松平右近将監が述べると伝える。九月七日付の御内書で、年は朱注に明和二年とある。家治公墨印を載せ、薩摩中将に宛てる。小袖の数量・単位は一重である。

登場人物

徳川家治、薩摩中将、松平右近将監

宛先

薩摩中将

キーワード

重陽祝儀、小袖一重、到来、家治公墨印、御内書、右近将監

冊子頁

104~105頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf