追録6-No.2116達書旧記雑録暫定版・確認中
朔望などの登城時に大廊下下の休息所を用いるよう達する
天明四年九月(日付なし)/原整理番号 2116/整理ID 2116
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
松平薩摩守は由緒ある家柄であるため、朔望その他の登城の際、今後は大廊下下の休息所に控えるよう達する。年始と五節句については、ひとまず従来どおり心得るよう付記した天明四年九月付の大目付達書。
登場人物
島津重豪、大目付
宛先
松平薩摩守(島津重豪)
キーワード
島津重豪、松平薩摩守、大目付、登城、朔望、大廊下下、休息所、年始、五節句、由緒
冊子頁
751~752頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf