追録6-No.2111御内書旧記雑録暫定版・確認中
重陽の祝儀の小袖到来を喜ぶ
天明四年九月七日/原整理番号 2111/整理ID 2111
確認度高
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概要
徳川家治が薩摩中将島津重豪に、重陽の祝儀として小袖一重が届いたことを喜び、詳しいことは牧野越中守から伝えると記す。九月七日付の御内書で、家治の墨印が載る。
登場人物
徳川家治、島津重豪、牧野越中守
宛先
薩摩中将(島津重豪)
キーワード
徳川家治、島津重豪、重陽、祝儀、小袖一重、御内書、牧野越中守、墨印
冊子頁
748頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf