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追録6-No.2094書状旧記雑録暫定版・確認中

端午祝儀の帷子・単物献上を披露した旨を伝える

天明四年五月二日/原整理番号 2094/整理ID 2094

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

鳥居丹波守忠意が松平薩摩守に、端午の祝儀として使者を通じて帷子と単物が献上され、披露した旨を伝える。天明四年五月二日付。同日付No2093の徳川家治御内書と同じ端午祝儀に関わるが、別差出人の書状である。

登場人物

鳥居丹波守忠意、松平薩摩守(島津重豪)

宛先

松平薩摩守(島津重豪)

キーワード

鳥居忠意、端午、帷子、単物、使者、献上、披露、書状

冊子頁

741~742頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)616~767頁(天明元~天明4).pdf